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●嵯峨
生馬(代表理事)
アースデイマネーに関する企画・営業・広報をはじめとする業務全般を担当。
アースデイマネーの広がりは決して速くはないが、日々少しずつ返ってくるポジティブな反応に励まされながら「その時」の訪れを待っている。
サービスグラントTOKYOプロジェクトリーダー、アースデイ東京2007実行委員会事務局プログラムコーディネイター、渋谷区シブヤミライプロジェクト委員等も務める。著書に「地域通貨」(NHK生活人新書)、「環境創造通貨」(日本経済評論社、共著)等。1974年、横浜生まれ。
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●池田
正昭(副理事長)
コピーライター/エディター。アースデイマネーを産んだ雑誌「広告」元編集長。
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●ハッタケンタロー(理事)
主にイベントを担当。「環境、平和活動はまず自分の生活から」を実践するため2002年7月に9年間努めていた商社を辞める。『環境問題をおもしろくすること』をテーマに、2003年12月に環境エンタメ・デザインユニット『Re-bonz』をトージバ事務局長のK氏と共同で立ち上げる。フジヤマ☆スカベンジ大作戦、ヨコハマ☆スカベンジ大作戦2003、春の小川まつり2004、打ち水大作戦の企画運営、天ぷら油リサイクル大作戦などイベント立ち上げからデザインまで多数手がける。
1969年、横浜生まれ。
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●細川
美津子(理事)
主に会計を担当。この夏、自分で刈った麦でパンを焼きました。生ゴミ乾燥機でできた肥料でプランターの花が満開になりました。
どちらもedmaのプロジェクトを通して体験したことでした。普段の暮らしに「r」がちょこんと介在すると、毎日がちょっとずつ面白くなる。この楽しさをぜひ多くの人にも知ってほしい。そんな普通のユーザー感覚、気持ちでコミットしてます。
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